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ミュスカデ セーヴル・エ・メーヌ シュール・リー [2016] ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ <白> <ワイン/フランス>

価格(税込):\1,825
概要:ワイン名 Muscadet Sevre & Maine Sur Lie / Domaine Moulin Camus ワイン種別 白ワイン ブドウ品種 ミュスカデ 生産者 ドメーヌ・デュ・ムーラン・カミュ 産地 フランス・ロワール 原産地呼称 ミュスカデ セーヴル・エ・メーヌ アルコール度数 13% 容量 750ml その他備考 ●適度な酸と豊富なミネラルが溶け込んだミュスカデ! ミュスカデは、フランス・ロワールの中でも最も海側に位置するペイ・ナンテ地区を代表するワイン。大西洋に面して魚介類が豊富に水揚げされてきた地域であり、地元の人々は海の幸をミュスカデと共に楽しみ、いつしかミュスカデは 「海のワイン」 とも呼ばれるようになりました。 このミュスカデは、 強すぎず弱すぎない絶妙なバランスの酸味に、豊富なミネラル分が溶け込んでいて、 魚介類との素晴らしい相性を発揮してくれます。日本人が大好きな、新鮮な魚介類のお刺身! 今回はフランスのロワール地方より、 お刺身に合わせて抜群のマリアージュを発揮する という、魚好きには嬉しくてたまらない白ワインが入荷して参りました! 一般的にワインと生魚は、合わせるのが難しい組み合わせとされてきましたが、現在ではラベルに 「寿司!」 とか書いてあるワインもスーパーで見かけたりして、 そのハードルはだいぶ低くなってきた印象 を受けます。 ちょっといいお寿司屋さんなら、ワインのメニューを置いてあるところも多くなってきましたよね。 ただし合わせるワインを間違えれば、 魚介類特有の生臭み が強調されてしまう結果となり、せっかくのご馳走が台無しなんて事にもなってしまいますので、なんでもかんでも合わせりゃいいってものでもありません。 お刺身に合わせるのであれば、 活き活きとした酸味やミネラル を備えた、スッキリとした飲み口のワインが適任と言えるでしょう。 ロワールの ドメーヌ・ムーラン・カミュ が造る、 「ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ シュール・リー」 は、まさにそんなタイプを絵に描いたような白ワイン! そもそもミュスカデの名産地であるロワールの ペイ・ナンテ地区 は、大西洋に面して魚介類が豊富に水揚げされてきた地域であり、地元の人々は海の幸をミュスカデと共に楽しみ、いつしかミュスカデは 「海のワイン」 とも呼ばれるようになりました。 その中でも強くオススメしたい今回のミュスカデは、 強すぎず弱すぎない絶妙なバランスの酸味に、豊富なミネラル分が溶け込んでいて、 魚介類と合わせて飲めば… ●これぞマリアージュ! と誰もが感じるであろう、素晴らしい相性を発揮してくれます! シーフード全般に合いますが、特に 白身魚のお刺身には最高、 同じワインという飲み物ながら、生臭みを増すどころかほぼ消し去り、 互いの美味しさを高めてくれる から不思議なものです…。 これ、本国フランスではかなり人気のようで、実際に パリを中心に300軒以上のビストロで、ドメーヌ・ムーラン・カミュのミュスカデが魚介類と共にガブ飲みされている のだそう。 認証などは受けていませんが、 実質的にビオロジー栽培 で育ったこだわりのブドウを使用、また畑の90%を占めるというシスト土壌は、 豊かなコクのある酒質 を産み出し、独特の個性あるミュスカデに仕上がっています。 お値段は1,000円台ながら、今回のミュスカデは 他のものと別格 です! 「ミュスカデなんかどれも一緒でしょ…」 と仰るお客様も、あまりミュスカデを飲んだ事の無いお客様も、騙すつもりは全くありませんが騙されたと思って(笑)、ぜひ飲んでみてください。 一度お刺身などとの組み合わせを試して頂ければ、きっと 「魚介類と飲むならコレ!」 と、またリピートして頂ける事を 確信 しております! 本国フランスでも大評判、リーズナブルに楽しめるミネラルたっぷりのミュスカデ! 「海のワイン」とも呼ばれ、お刺身をはじめ魚介類とのマリアージュ抜群! ミュスカデの中ではかなり完成度の高い、スタッフイチオシの白ワインです!